Sep 15, 2007
Guineos verdes, o platanos?
Cuando fuimos a un centro de salud, la comunidad nos entregó un monton de guineos verdes. La proponé que quería comprarlo para contribuir en su actividad de generación de ingreso que va a ayudar al centro de salud. Fue ksh200 (US$3), y duró por 3 semanas. Parecian como platanos, pero más pequeños. Preparé varios platos, como colquetta (bollitos fritos), mangu, plato japones con hongo “shitake” (foto abajo), y biscocho y batido cuando se maduraron.
緑バナナ
緑バナナ

ある田舎のヘルスセンターを訪問した際、コミュニティの人たちが、緑バナナの房を運んできた。もらうのは気が引けたが、ヘルスセンターの所得向上活動に貢献するためにということで、買わせてもらうことにした。写真の一房が200シル(約350円)。運ぶだけでもこれ以上しそうなものなのに(30kgくらいあった)。
家で色々な料理に使ってみた。ケニア人がよくやるように、茹でてつぶしてマッシュポテトのようにしたり、スープに入れたり。さらにコロッケにしたり(美味!)、和風に椎茸と牛肉と煮込んでもみた。どれもジャガイモをよりホクホクにした感じで、美味しかった。最後は黄色くなってきたものを、バナナケーキやシェークに使った。
Sep 9, 2007
Sep 2, 2007
Girls Saving Club
Sep 1, 2007
Corn

The most common street food here is undoubtedly corns-- roasted on charcoals and eaten without adding any other spices or sauces. In Kericho town, one can run into a roasted corn vendor evey 100m or so. I bought one the other day (ksh10; US$0.15). The vending lady chose the one that was golden brown, and wrapped it neatly-- without any plastic or paper wrapping materials-- as shown in the picture below. It was delicious.
焼きもろこし
ここで最も一般的な屋台料理は焼きもろこし。炭火で焼いたものを、なにもつけずにそのまま食べる。ケリチョーでは100m歩けば、座ってとうもろこしを焼いている人にぶつかるくらい、あちこちで売っている。先日、家の近くで一本買ってみた。15ケニア・シル(17円)。売り人のお姉さんは、きつね色に焼けたものを選んで、とうもろこしの皮で器用に包んでくれた。熱々は、香ばしく歯ごたえがあって、とても美味しかった。
El maíz asado
Lo más comun de las comidas del calle aquí es el maíz tostado. Esta asado en el carbón, y se comen sin salsa ni sal. En Kericho, se puede encontrar el vendedor del maíz cada 100 metros. Yo compré uno otro día cerca de donde vivo (cuesta ksh10; US$0.15) vendedora saqué uno que estaba bien asado y lo envolvío con las hojas del maíz. El maíz tenía el color de oro y fue muy rico.
Aug 22, 2007
優劣
「知的水準と言う点については、天性の優劣はない」
この間ナイロビに上がった際に立ち寄った「陣屋さん」という日本食材店に、日本語の本が並べられていた。自由に借りて良いということで、犬養道子の「人間の大地」をケリチョーに持ち帰った。関心あるテーマを扱っているのにこれまで知らなかったということは、大学時代Reading Assignment以外の本をいかに読まなかったかということだと反省しながら読み始め、上の箇所に目が留まった。
頭に大量の薪を担ぎ腰を60度に曲げて何キロも歩くケニア女性、道路工事用の石を手押し車に山積みにし、腕をぴくぴくさせながら押し歩く男性や、水の入った容器を両手で持ち、よたよたと運ぶ子どもたちを見るたびに、どうして彼らは肉体労働で一生身体を酷使しないといけないんだろう、肉体労働と知的労働に関わる者の違いはなんなのか、正当化される違いがあるのか、考えきれずにいることを、思い出した。
この間ナイロビに上がった際に立ち寄った「陣屋さん」という日本食材店に、日本語の本が並べられていた。自由に借りて良いということで、犬養道子の「人間の大地」をケリチョーに持ち帰った。関心あるテーマを扱っているのにこれまで知らなかったということは、大学時代Reading Assignment以外の本をいかに読まなかったかということだと反省しながら読み始め、上の箇所に目が留まった。
頭に大量の薪を担ぎ腰を60度に曲げて何キロも歩くケニア女性、道路工事用の石を手押し車に山積みにし、腕をぴくぴくさせながら押し歩く男性や、水の入った容器を両手で持ち、よたよたと運ぶ子どもたちを見るたびに、どうして彼らは肉体労働で一生身体を酷使しないといけないんだろう、肉体労働と知的労働に関わる者の違いはなんなのか、正当化される違いがあるのか、考えきれずにいることを、思い出した。
Aug 12, 2007
よしなしごと:国際協力に関して
ワシントンDCに住んでいたころ、WJWN(Washington Japanese Women's Network) というネットワークの会合に参加させてもらっていた。
www.wjwn.org
創立者の上野真城子さん宅でのアットホームな会合に初めて参加したのは2001年の春。「DCに来てもう2ヶ月も経つのに、まだ仕事が見つかりません・・・」と言うと、「あなた、まだ2ヶ月じゃない!」と言われたのが、励みになったのを思い出す。
WJWNが出しているVIEWSという On-lineジャーナルの国際協力特集に、思うままに綴らせてもらいました。
http://www.wjwn.org/views/article.php?NUM=V-0176
日々頭の中を巡るよしなしごとを言葉で表現するのは簡単ではない。心にうつりゆくよしなしごととなれば、更に難しい。それでも、その一部分でも発信することに、なんらかの意味はあるのだと思う。(ので、このブログももっと頻繁に更新せねば・・・)
www.wjwn.org
創立者の上野真城子さん宅でのアットホームな会合に初めて参加したのは2001年の春。「DCに来てもう2ヶ月も経つのに、まだ仕事が見つかりません・・・」と言うと、「あなた、まだ2ヶ月じゃない!」と言われたのが、励みになったのを思い出す。
WJWNが出しているVIEWSという On-lineジャーナルの国際協力特集に、思うままに綴らせてもらいました。
http://www.wjwn.org/views/article.php?NUM=V-0176
日々頭の中を巡るよしなしごとを言葉で表現するのは簡単ではない。心にうつりゆくよしなしごととなれば、更に難しい。それでも、その一部分でも発信することに、なんらかの意味はあるのだと思う。(ので、このブログももっと頻繁に更新せねば・・・)
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